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傭兵は

傭兵は

傭兵は何処の国であっても勇猛果敢である。日本が朝鮮を併合してやって兵士として前線に立たせたが、攻撃に当たっては評か出来たが、占領地では強姦金品の略奪など好き放題な事をしでかしている。

日本軍の悪評の大半は併合した朝鮮人の無軌道な行為が数多く語り継がれた結果であろう。

一旦負け戦になると裏切りと逃亡の隙を伺いだした。これは傭兵の基本的な考えであろう。だからといって併合した糞民族を銃後の町村に放置する事は出兵士の意欲を削ぐ行為でしかならない。

歴史を見れば傭兵に近い兵士達の動向は山のように現れる筈です。

甲州武田家の歴史でも現れている。武田(晴信)信玄の1547年(天文16年)の志賀城攻め。守るは笠原清繁500とかで籠城戦の攻防。甘い計画で女子供老人を引き連れて籠もった。攻めは1万とかの軍勢だったようである。
笠原が頼みとしていた上杉憲政軍は敗れた。時を同じくして笠原軍は玉砕した。
落城後に残されたのは女や子供であった。
この者達を競売にかけた。甲斐に身寄りがあれば女子供は二貫から十貫の値段で売られた。身寄りのないモノは男は金山で女は遊女か下男下女にされたという。ーー「妙法寺記」

この頃は戦争がなければ飢え死するほど天候は不順で有ったようです。

日本に何かあったら在日などを強制的にかり出さないと、W・W・2の騒動が再現すると思われる。

友愛とか何とか言うだけで国が治まるかだ。甘い汁だけを吸われるのが関の山かと。
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